FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「タミフルの無効と害が証明される」

「タミフルの無効と害が証明される」


NPO法人医薬ビジランスセンター(薬のチェック)では54号(20日発売予定)で、『トピック「タミフルの無効と害が証明される-国際グループの最新の研究結果』でとして扱った。

リンク先の上記の文章『』の部分をクリックすると内容が平易にまとめられたPDFファイルがあります(PDFファイルを貼りつけようと思ったのですが、エラーが出てしまうため)。

以下のリンク先も気になったので、リンク先のアドレスを入れておきたいと思います。
「薬の「ほんまもん」情報は『薬のチェックは命のチェック』 で!!』

市民患者が「ほんまもん」の情報を持つことが真の改革につながる


もう一件

~日本薬剤師会会長が決意の告白~

「患者よ、クスリを捨てなさい」

現代の西洋医学におけるクスリというのは、人工的に作られた化学化合物質ですから、身体の中にもともと存在しないものであり、「毒」と言ってもいい。できれば飲まないほうが良いものです。

人間は高等生物ですから、異物が体内に入ってくれば、それを排除して体調を整えようとして、さまざまな反応を起こします。

これと同じように、クスリも人体にとっては異物であるため、体内に入るとさまざまな防御反応が現れます。

「病気を治せないクスリ」もあるということです。風邪薬や、高血圧、糖尿病といった生活習慣病のクスリなどが代表的ですが、これらは症状を抑えるものであって、病気を治すクスリではありません。

発熱しているということは、まさにいま体の中で異物を排除するために防御反応が起こっているということ。その反応を無理に抑えてしまうと、逆に治りが遅くなってしまう可能性もあります。

また、解熱剤と同様にロキソニンなどの鎮痛剤も、痛みは抑えられても、痛みの原因を取り除けるわけではないですし、長く飲み続ける性格のものではありません。日本では抗生物質の消費量も他国に比べて多いようですが、投与を続けることで、耐性ができ、肝心なときに効かなくなってしまうこともあるのです。
https://scontent-b.xx.fbcdn.net/hphotos-frc1/t1.0-9/p480x480/485533_283490201806389_963743866_n.jpg
トピックス&備忘録として残しておきたいと思います。
スポンサーサイト
プロフィール

あきやんでぇ~す♪

Author:あきやんでぇ~す♪
FC2ブログへようこそ!

最新記事
カテゴリ
最新コメント
FC2ブックマーク
FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

FC2カウンター
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
心と身体
1298位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
整体・カイロプラクティック
43位
アクセスランキングを見る>>
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
心と身体
1298位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
整体・カイロプラクティック
43位
アクセスランキングを見る>>
月別アーカイブ
FC2チャット
Twitter...A

Twitter < > Reload

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。