岩倉カイロプラクティック院・第8期「エッセンシャルプロセス(EP)1」セミナーへのお誘い
岩倉カイロプラクティック院・第8期「エッセンシャルプロセス(EP)1」セミナーへのお誘い

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第7期は、残念ながら上記のセミナーを開催できませんでした。ですが、その間、私自身も少しずつではありますが、EP1セミナーの内容をわかりやすいものへと改良してきました。
ありがたいことですが、今年度は1名の方が希望してくださっています。私自身のキャパシティでいえば、6名ほどなら、しっかりとキネシオロジーの醍醐味をお伝えできると考えています。ですから、ご興味のある方は、以下にあるセミナーの内容をご覧になっていただければと思います。
キネシオロジー(筋肉反射応用治療学)について、まったく初めての方から、何らかの施術にたずさわっている方、カウンセリングなどで、体を通じて心身からの深いメッセージを伝えることで、精神感情的なストレスを解放する技術を学ばれたい方にお勧めしたいと思います。
また、キネシオロジーの柱でもある「筋肉反射テスト」を正確に行えない方、確実にその方法を学びたい方にもお勧めです。
EP1セミナーでは、午前中に、タッチフォーヘルス・キネシオロジーなどで行われている方法を土台にしながら、セルフケアを兼ねて、健康を増進するための方法を紹介します。
具体的には、筋肉反射テストを学びながら、血液・リンパ循環・経絡(けいらく:気の流れ道)・脳脊髄液(ノウセキズイエキ)などに働きかける方法を学び、セルフケアとキネシオロジーの身体解放技術について学ぶことになります。
また午後からは、精神感情的なストレスに対して、まずどのように自分自身が対応したらよいのかについて、ヘイルドゥオスキン氏の「セドナメソッド」を学び、かつ、キネシオロジーのメンタルセッション形態を、実際に体験したり、練習したりするワークショップ方式を取り入れています。
セドナメソッドのキモは、感情と欲求の自己解放を促すという面で、自分と他の人に対し、具体的にまず何をしたらよいのかを知る助けになると思います。
そして、当院のオリジナルとして、全く力を抜いた状態で、「筋肉反射を自在にとる」ことができる方法をお伝えしています。私が最初に学んだ筋肉反射は、とても強い筋力を使ったものから始まり、次にスリーインワン・キネシオロジーでは、1~2kgほど、タッチフォーヘルスではそれよりもう少し強い圧力をかけて、筋肉反射が行われています。
私の場合は、筋肉反射をとるときに、クライアントさんにかかる負担がものすごく気になっていたことと、逆に力を使った筋肉反射では、どうしても力みが生じてしまうデメリットや筋肉反射をうまくとれないというパターンに気づきました。そのような体験から、身体のどこからでも筋肉反射が取れるように工夫を重ね、現在のクライアントさんの筋力に負担をかけず、「まったく力を使わない」タイプの筋肉反射にたどりつきました。その方法も、セミナーで練習することで習得できるようにしています。
EP1セミナーは、年間セミナーで1年で12回のセミナー(毎月第1日曜日)となっています。
詳細については「2018年度(第8期)エッセンシャル・プロセス1セミナーの内容と全日程」をご参照ください。
また岩倉カイロプラクティック院のHP
そして、直接電話で詳細などをお尋ねください♪

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第7期は、残念ながら上記のセミナーを開催できませんでした。ですが、その間、私自身も少しずつではありますが、EP1セミナーの内容をわかりやすいものへと改良してきました。
ありがたいことですが、今年度は1名の方が希望してくださっています。私自身のキャパシティでいえば、6名ほどなら、しっかりとキネシオロジーの醍醐味をお伝えできると考えています。ですから、ご興味のある方は、以下にあるセミナーの内容をご覧になっていただければと思います。
キネシオロジー(筋肉反射応用治療学)について、まったく初めての方から、何らかの施術にたずさわっている方、カウンセリングなどで、体を通じて心身からの深いメッセージを伝えることで、精神感情的なストレスを解放する技術を学ばれたい方にお勧めしたいと思います。
また、キネシオロジーの柱でもある「筋肉反射テスト」を正確に行えない方、確実にその方法を学びたい方にもお勧めです。
EP1セミナーでは、午前中に、タッチフォーヘルス・キネシオロジーなどで行われている方法を土台にしながら、セルフケアを兼ねて、健康を増進するための方法を紹介します。
具体的には、筋肉反射テストを学びながら、血液・リンパ循環・経絡(けいらく:気の流れ道)・脳脊髄液(ノウセキズイエキ)などに働きかける方法を学び、セルフケアとキネシオロジーの身体解放技術について学ぶことになります。
また午後からは、精神感情的なストレスに対して、まずどのように自分自身が対応したらよいのかについて、ヘイルドゥオスキン氏の「セドナメソッド」を学び、かつ、キネシオロジーのメンタルセッション形態を、実際に体験したり、練習したりするワークショップ方式を取り入れています。
セドナメソッドのキモは、感情と欲求の自己解放を促すという面で、自分と他の人に対し、具体的にまず何をしたらよいのかを知る助けになると思います。
そして、当院のオリジナルとして、全く力を抜いた状態で、「筋肉反射を自在にとる」ことができる方法をお伝えしています。私が最初に学んだ筋肉反射は、とても強い筋力を使ったものから始まり、次にスリーインワン・キネシオロジーでは、1~2kgほど、タッチフォーヘルスではそれよりもう少し強い圧力をかけて、筋肉反射が行われています。
私の場合は、筋肉反射をとるときに、クライアントさんにかかる負担がものすごく気になっていたことと、逆に力を使った筋肉反射では、どうしても力みが生じてしまうデメリットや筋肉反射をうまくとれないというパターンに気づきました。そのような体験から、身体のどこからでも筋肉反射が取れるように工夫を重ね、現在のクライアントさんの筋力に負担をかけず、「まったく力を使わない」タイプの筋肉反射にたどりつきました。その方法も、セミナーで練習することで習得できるようにしています。
EP1セミナーは、年間セミナーで1年で12回のセミナー(毎月第1日曜日)となっています。
詳細については「2018年度(第8期)エッセンシャル・プロセス1セミナーの内容と全日程」をご参照ください。
また岩倉カイロプラクティック院のHP
そして、直接電話で詳細などをお尋ねください♪
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